選手会理事がすすめたボイコットは正しい決断だった?

東部のプロ選手会が日本インターのボイコットを決めました。

選手が自分たちの権利を守り、選手生活を向上させるという活動理念の元、このような総意に至ったそうですが、日本インターにおいて同じ条件の他総局の選手会はどうなんでしょうか?

西部でそういった動きがあったそうですが、今のところボイコットはおきておりません。


北海道、中部、九州からとくにそのような動きがあったとは聞いておりません。

もし東部の選手会が言うような日本インターならばもっとボイコット活動が他総局で行なわれてもおかしくないと思われますが、それがおきていないということは本当に正しい決断だったのでしょうか。

もう少し選手会で話し合って決めていきたい案件だと思います。